来年の手帳
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
毎年この時期になると、来年使う手帳を何にするか考えているのですけど、今回はほとんど決まったようなものです。
バイブルサイズのシステム手帳をメインで使うのは決定的です。バインダはファイロファックスのハムステッド、リフィルはバインデックスにする予定です。
まあ、今年の体制と全く同じですね。
今年の初めの頃は、ファイロファックスのコットンクリームを少しだけ使っていましたが、使い勝手が悪いのでバインデックスに統一してしまいました。
コットンクリームの紙質は大好きなのですけど、やはり日本語で書いてある方が良いです。
バインデックスのバイブルだけでは退屈(?)なので、ミニ5、ミニ6、バイブル、A5と揃えてみようかな。
無駄になりそうな気もしますけど・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今から予定したところで、年末になれば気が変わってしまうかもしれないのですけど、来年はA5のシステム手帳を使うつもりになっています。
なぜだかわかりませんが、とてもそんな気分です。
現在、バイブルとミニ5は、ファイロファックスのハムステッドを使っています。
実は、A5もファイロファックスで統一しようかと考えた時期もあったのですが、あまりに大きいのでやめました。
さすがに、あれを持ち歩く気にはならなかったので・・・。
とりあえず、久しぶりにA5のダヴィンチを使ってみようかな?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
バイブルとミニ5の体制を決め、来年のリフィールは、かなり前から準備しています。しかし、ここに来て、ミニ6とA5の使用も検討するようになりました。
こんなことを考えるのは、毎年のことです。でも、今回はかなり本気です。
そもそも、ミニ5は私には小さすぎて使い辛いのです。だから、ミニ6をメモ帳代わりに持ち歩いているのです。それなら、ミニ5なんて不要です。
それに、普段の書き込む量を考慮すれば、ミニ6でも十分対応出来そうなのです。それなら、バイブルは中途半端になり、A5に切り替えた方が良さそうなのです。
本気ですが、何も準備はしていません。
実は、ここまでのことは、いつも考えているのです。ここまで考えて、断念するのです。
A5に魅力は感じるけれど、大きすぎて持ち歩くのが苦痛、それならバイブルを使い続ける。バイブルを使うなら、ミニ6は中途半端なので、携帯用はミニ5にする。
結局、今年もこの考えで落ち着きそうです。
中途半端なサイズと思うけど、なぜかバイブルサイズが主力となってしまうのです。
不思議です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
なお、他にミニ6リフィールは買いません。これだけで十分です。
去年(今年分)までは週間ダイアリーを買っていたのですが、ミニ6でスケジュール管理をすることもなく、買ってもほとんど使わない状態でした。その代わりメモ帳として活躍することが多く、この一年間ではバイブルサイズ以上に活躍していたと思います。
上手に工夫すれば、全てミニ6システム手帳で管理できそうな気もしますが、ミニ5(ファイロファックス)、ミニ6(バインデックス)、バイブルサイズ(ファイロファックス)という、非効率的な体制が続いています。
最大の理由は、“ファイロファックスのバインダを使い続けたい”という気持ちによるもので、それがなければ、ミニ5は既に除外しているはずです。さらに、バイブルさえ除外し、ミニ6とA5という体制に移行しているかもしれません。
バインデックスのバインダには、リフィール同様、楽しさを感じられませんが、何か不思議な安心感があります。地味だけと使いやすいのです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
落ち込んでいましたが、復活です。忙しくて落ち込んでいる暇もないし、最初から覚悟はしていたし、不思議なくらいに元気です。
さて、何を書きましょうか? いつも通り、思いつきで書き始めているので、方向性は不明です。
最近、かなり忙しく、落ち着いて万年筆を使う余裕もなければ、時計を付け替える余裕もありません。
手帳は、バインデックスのミニ6システム手帳をポケットに入れて、いつも出かけています。ファイロファックスの方が好きなのだけど、ファイロファックスは大きくてポケットには入りません。そもそも、ポケットに入れて持ち歩くために、ファイロファックスはミニ5を使っているのです。
バインデックスは、特に面白くはないけれど、普通に使いやすいですね。気が付いたら使っています。
結局、来年もミニ6併用ですね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
少し悩んだのですが、来年のシステム手帳のリフィール(バイブルサイズ)は、ファイロファックスのプレミアムコットンクリームに決定しました。その他、ミニ5の併用は、今年と同じです。
とりあえず、来年はこれで行きますが、馴染めないならバインデックスに戻すかもしれません。
私は、システム手帳をシステム手帳として使えていないような気もするので、リフィールなんて、何だって問題ないのかもしれませんが・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
夕方、文具店に行ってみたら、来年の手帳を売っていました。
この数年は、システム手帳のみ使っていて、綴じ手帳を買うことはありません。多分、来年もその点では変わらないでしょう。
しかし、来年はバインデックスを止めて、ファイロファックスの“プレミアムコットンクリーム”で一年を過ごしてみようかと思っています。
それでも、ファイロファックスの週間ダイアリーと、バインデックスの月間ダイアリーを組み合わせることで落ちつきそうな気もします。
その他、“ソネット クロコダイル ヴァーメイル” を見ました。想像していたより綺麗でしたが、これは買わないと思います。ソネットに4万円は出せないです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ファイロファックスの“Waverly”と“Eton”が少し気になっています。実物は見ていませんが、良さそうです。
しかし、高いです。また、色はブラックだけなので、買うことはないでしょう。
ブラックも決して嫌いではない(むしろ好きな色)ですが、このようなシステム手帳の場合には、どうしても堅苦しさを感じてしまいます。正統派はブラックだとは思うのですが、何となく楽しくないのです。だから、“Berkeley”のダークブラウンの感じが好きなのです。
でも、ダークブラウンの“Waverly”や“Eton”が発売されたら?
それはその時に考えます。
ところで、累計アクセスが6000を超えたようです。皆様どうもありがとうございます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
結局、Bindexのバイブルサイズとmini6サイズに決定しました。A5とmini5のシステム手帳を使わないことにしたので、当然、リフィールも買いません。
A5とmini5をどうしても使いたくなったら、リフィールの購入はその時に考えます。でも、その時が来るのは、今年中(数日後?)という可能性を完全に否定できない意思の弱さは、自分が一番知っています。
いや、今度こそ、バイブルとmini6です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
システム手帳の来年のリフィールが発売されています。バイブルサイズに関しては、毎年同じものを使っていて、何も悩むことはありません。
問題なのは、他のサイズです。バイブルサイズの他に、何を併用するかです。
mini6が優勢ですが、mini5に未練も残っています。また、A5のシステム手帳を本格的に使ってみたい気もしています。でも、A5ならルーズリーフでも良いし、さらにB5のルーズリーフという手段もあります。
去年の年末も同じようなことを考えていたのですが、まともに使ったのはバイブルサイズだけ、という結果になっています。
今年も同じことを繰り返してしまうのでしょうか?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ミニ5サイズのシステム手帳です。樹脂コーティングされた革と、名刺が入れられる大き目のポケットが特徴です。半年位前に、面白そうだったので購入しました。
ハムステッドのミニ5と違い、コンパクトなサイズなので、余裕を持って胸ポケットに入ります。もちろん、鞄の中に常時入れていても邪魔になりません。それで、鞄に入れたままになっています。今日、久しぶりに鞄から取り出しました。
つまり、最近は全く使っていません。
買う前jからわかっていたことですが、樹脂コーティングは嫌いです。普通の革の手触りの方が好きです。でもこれは我慢しましょう。樹脂コーティングの利点もあるはずですから。
それよりも、単純に使い難いです。システム手帳として使うには、リング径が小さく、リフィールがあまり入りません。名刺入れとして使うには、リングとリフィールが邪魔をするので、名刺の出し入れが面倒です。結局、メモ用紙付きの予備用の名刺入れという使い方になってしまいました。だから、完全に補欠扱いです。
もう少し工夫すれば使い道もありそうですが、今のところ思い付きません。
何か良い方法はありますか?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ブログを始めた頃、ファイロファックスのシステム手帳について記事を書きましたが、それ以降、システム手帳に関することは書いていませんでした。
しかし、システム手帳を使わなくなったのではありません。使っています。
バイブルサイズはハムステッドのパーソナルで定着しています。バークレーも買ったのですが、ハムステッドでも不満はないし、むしろハムステッドの方が使い勝手に優れる気もしています。このため、バークレーは待機中です。
リング径23mmのパーソナルは、私にとって本当に使いやすいシステム手帳です。絶妙な大きさと言えるでしょう。従って、これから先もこのシリーズを手放すことはないと思います。
ところが、服のポケットに入るシステム手帳を探すとなると、ファイロファクスは不利です。スリムライン(バイブルのスリム)やポケット(ミニ6)では大きすぎるので、ミニ(ミニ5)を使っています。しかし、ミニ5のリフィールは種類も少なく、あまり便利だとは思いません。
そのため、ファイロファックス(ミニ5)、バインデックス(ミニ6、ミニ5)、ダヴィンチ(バイブルスリム)で、携帯用の手帳をどれにするか思考錯誤が続いています。
私の場合は、携帯用の手帳は綴じ手帳に変更した方が良いのかもしれませんが、もう少し考えてみます。
最後に付け加えておきますが、服のポケットに入れることを必要としないなら、スリムラインやポケットは使いやすい、好きなシステム手帳です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最初に何を紹介するか少々悩んだが、特に気に入っているもので、使用頻度の高いものとして、fILOFAXのシステム手帳を選んでみた。これはHAMPSTEADという、オイルレザーを使用したモデルであり、fILOFAXの中では、カジュアル路線となる。
何もfILOFAXを選ばなくとも、安くて高品質なシステム手帳はいくらでもある。または、ブランド物の手帳を選べば、そちらの方が質感が高いかもしれない。でも、なぜかfILOFAXは使いやすいのだ。
もちろん、使いやすさというのは個人差があるので、fILOFAXが自分にとって相性が良いだけのことかもしれない。でも、今の手帳を使い潰しても、次に使うのは必ずfILOFAXになると思う。
ただし、写真のPERSONAL(バイブルサイズ)はとても気に入っているのだが、SLIMLINE(バイブルのスリム)やPOCKET(ミニ6)は、あまり小さく作られていないので、ポケットに入れることが出来ず、ポケットに入れて持ち歩くために、仕方なくMINI(ミニ5)を使っている。当然、リフィールの種類も少なく、使い勝手が良いとは言えない。
今年は試行錯誤を重ねて、いろいろ使ってみたが、来年以降は、PERSONAL以外は使わなくなるかもしれない。
PERSONALは、これからも使い続ける。なぜなら、既にBERKELEYが2冊、予備として控えているからだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント