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2011年1月19日 (水)

SIHH開催ですね

今年のSIHHが開催されたみたいですね。

とりあえず、IWCを調べてみると・・・。

今回のポートフィノ、相変わらず大きくなっています。

3針が40ミリ、クロノグラフが42ミリ、手巻き(8日巻き)が45ミリ、デュアルタイムが45ミリ。

でも、大型化は仕方ないと諦めてしまえば、デザイン的には好きかも。

少なくとも、先代よりも好きです。

観賞用の時計なら、8日巻きかデュアルタイムでしょうけど、私は飾っておくだけの時計には興味がないので、この中ではシンプルな3針モデルが気になります。

ああ、40ミリ・・・。

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コメント

IWCは大型化と赤金を売り出しているようですね

今の業界の大きさへの考えは、古への復帰ではなく、
あくまで「小型モデルも追加」に止めて
基本はどこも大型化は継続のようですね。

ただ多くの小型モデルの目的は入門者向けとして
戦略的ラインナップというを聞きました
(全てのメーカーがそうではないでしょうが)

ただ日本勢はなんだか・・・
ただ機械式と言うだけで
無意味に高価な物まで増えていますね・・・

投稿: サガ | 2011年1月19日 (水) 23:17

レッドゴールドも悪くはないと思いますけど、ちょっと目立ち過ぎ?
IWCのピンクゴールドは、イエローゴールドほど派手過ぎず、落ち着いた感じが好きだったのですが、これは反対の方向を目指していますね。

時計のサイズに関しては、去年のモンブランのように、39ミリ位にしてくれないかなあ・・・。

時計に限らず、シンプルな入門者向け・定番モデルは大切だと思います。
最も使いやすいのは、シンプルな定番モデルですから。

投稿: royalblau | 2011年1月20日 (木) 08:33

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