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2007年3月29日 (木)

マーク16の使用感 (4)

夜光塗料の発光の様子を写真に撮ってみました。

Iwc_mk16_10Iwc_mk16_11こんな感じです。

数字も発光しています。

昨日も少し書きましたが、極端に明るくはありません。でも、普通よりは明るいと思います。

なお、他の時計も写真に撮ってみました。

それぞれ、何だかわかりますか?

Watch_001Watch_002Watch_003Watch_004簡単ですよね?

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コメント

数字も夜光でしたか。これまた予想ガイ。
黒文字盤クロノは時針、分針、12、3、6、9時方向のみ夜光です。
よく考えるとアエロはインダイヤルも光ってますね。
フリーガーは夜は秒針もクロノも見れないから割り切った設計です。

関係ないですが私は何時も今期のパイロット(Pilot英語)クロノをフリーガーFlieger(独語)と言ってますがコレって駄目なんでしょうかね。
旅ついでに寄った時計店の人にその2つは全然違う今期パイロットクロノはフリーガーとは決定的に違ってジンを意識したり流行を取り入れた時計と。フリーガーと呼べるのは廃盤の方だと力説されました(汗)

投稿: サガ | 2007年3月29日 (木) 23:04

追記でびっくり!ですが
黒文字盤クロノは12時方向の三角の横にあるポイント(1分&59分)は蓄光しません。

一応同じシリーズ(厳密には違いますが)なのに結構違いますね。

投稿: サガ | 2007年3月29日 (木) 23:08

私は逆に、ドッペルは数字が光らないので、最初はスピットファイアも光らないと思っていたのです。ただし、店で見ているうちに光ることに気がつきました。
サガさんの説明を読む限りでは、ドッペルとクラシッククロノの発光パターンは、ほぼ同じだと考えて良さそうですね。
本当はドッペルも写真に写したかったのですが、今回は見送りました。

アエロナバルが、“見えすぎて見にくい”ということが、わかって頂けたでしょうか?
やはり、パイロットウォッチとして使えるのはフリーガーシリーズでしょう。

マーク16の裏蓋には、“FLIEGERUHR”と刻印されているし、フリーガーと言っても間違ってはいないと思いますよ。
まあ、これは単に言葉上の問題であり、本質的な問題ではありませんが・・・。

投稿: royalblau | 2007年3月29日 (木) 23:44

アエロナバルは普段の顔よりも夜光顔だと一層、納得しました。
本当に見え過ぎて見難いですね。各時方向のポイントの部分の夜光か数字どちらかだと問題無さそうですが。

そうですよね本質的な問題ではないんですがね。
ただ店の人は本質的な問題にまでなっていたので此方は焦りました。
ただジンを意識してるという意見はちょっとなぁ・・・です

投稿: サガ | 2007年3月29日 (木) 23:54

わかりやすいパイロットウォッチを追い求めた結果、似たようなデザインに落ち着いてしまうことは容易に想像できます。
結果として、ジンに少し似ている部分があるのでしょう。
(ごめんなさい。ジンには興味がないので、実物を見たことがほとんどなく、詳しいことが書けません。)

IWCがジンを意識してもしなくても、どちらでも良いのではないでしょうか。
時計に魅力を感じたら買えば良いし、魅力を感じなければ買わなければ良いのです。

投稿: royalblau | 2007年3月30日 (金) 00:37

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