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2007年2月 1日 (木)

精度が気にならない理由

GSTクロノですが、今日の差は+1秒未満でした。でも、こんなに精度が良かったかな? 不思議な感じがしています。

さて、精度が気にならない理由について、ちょっと考えてみました。

まず、“機械式時計なので仕方がない”。クォーツから機械式時計へと移行した頃は、とにかく精度を気にしていましたが、最近は全く考えていません。日常生活で困らない程度であれば大丈夫です。

次に、“精度が気になるほど連続して使わない”。時計が増えてくると、常時使う時計は別として、同じ時計を何日も使い続けることが少なくなります。“休日に1日だけ使う”ということが多くなります。1日しか使わないのであれば、仮に日差が大きかったとしても、困ることはないし、それ以前に気付かないのです。だから、シードゥエラー、エアキング、シーマスタークロノの精度は把握していましたが、GSTクロノは知らなかったのです。

でも、最大の理由は、“計測が面倒”ということかもしれません。

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