« 精度のチェック | トップページ | 細字の油性ボールペン »

2006年8月23日 (水)

ボールペンを使う

ボールペンのインクを使い終わると、何となく達成感があって嬉しくなるので、残量が少なくなると楽しみなのですが、まるで予想していない時に突然書けなくなるのは困ります。

金属製リフィールだと残量が不明なので、予備のボールペンを常に持ち歩くようになってしまいますが、こんな場合には、インク切れは発生しないものです。

また、インクは絶対に残っているはずなのに書けなくなることもあります。とても悔しいので、何とかして書けるように頑張ってしまいます。

振り回してみました。振り回しすぎて、少し疲れました。

でも、一応書けるようになりました。

はい、今日の出来事です。

|

« 精度のチェック | トップページ | 細字の油性ボールペン »

コメント

そういうときは、リフィルの先っちょをライターで、ちょっとあぶってやるといいですよ。鉄芯に限りますが。

投稿: ららら | 2006年8月24日 (木) 20:11

らららさんのおっしゃっている方法も行けますが成分的に危ない時も在るので(自分はリフィールに火が移りました苦笑)
熱湯が安全でベストではないかと思います。

投稿: サガ | 2006年8月24日 (木) 21:40

らららさん、サガさん、コメントありがとうございます。

今回は、軽症だったのかもしれませんが、振り回すだけで回復しました。だだし、昼間に車の中に入れていたので、かなり高温になっていたはずです。

あ、書けなくなっていたボールペンとは、ピュアモルトの二千円ボールペンです。パワータンクに入れ替えて使うのですが、昨日は買ったときに入っていたリフィールを使い切ろうとしていたのです。
インクの劣化も考えられますね。

投稿: royalblau | 2006年8月24日 (木) 22:05

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ボールペンを使う:

« 精度のチェック | トップページ | 細字の油性ボールペン »