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2006年2月13日 (月)

イタリアの万年筆

昨日はオレンジ色の携帯電話を買った勢いで、ドルチェビータにも興味が出てきたのですが、今日になってドルチェビータの興味は薄れました。なお、携帯はまだ飽きていません。

イタリアの万年筆と言っても、所有しているのは、アウロラとモンテグラッパだけです。ただし、モンテグラッパ(エキストラ)は長期入院中のため、実際に手元にあるのはアウロラのみです。

アウロラとモンテグラッパについては、まだ買いたい万年筆があります。しかし、アウロラとモンテグラッパ以外のイタリア製万年筆で、本気で買おうと思っているものは無かったと思います。興味はあるけれど、それで終わり、ということです。

それに対してオプティマ系やエキストラは、使いこなせるかどうかの心配よりも、とくかく欲しいという気持ちが強いのです。それは、理屈の上で物の良し悪しを考えているのではなく、純粋にどれだけ好きなのか、という問題だと思います。

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