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2005年9月20日 (火)

鉛筆削り (2)

sharpener3最近、色鉛筆を使うことが増えています。というよりも、ほとんど1日中色鉛筆を使っています。

当然、鉛筆を削らなければなりません。そこで登場するのが、ステッドラー(左)とファーバーカステル(右)の色鉛筆です。

ブログ開始直後にも、両者の紹介をしましたが、どちらも使いやすい鉛筆削りです。そして、両者とも、刃が交換出来るのが助かります。

ファーバーカステルは3種類、ステッドラーは2種類の鉛筆に対応していますが、各種鉛筆の使用頻度には偏りがあります。結果的に刃の消耗には差が出てきます。

例えば、色鉛筆ばかり削っていて、刃が消耗してきたら、使っていない太軸用の刃と交換して使うことが可能なのです。

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