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2005年8月 4日 (木)

カーボンブラックと極黒

失くしたと思っていたプラチナの14kスタンダードとセーラーのヤングプロフィットには、それぞれカーボンブラックと極黒のカートリッジインクを入れています。

カーボンブラックと極黒の比較は、既に何度も報告されていると思うので、ここで詳しく説明するつもりはありません。いや、説明したくても、うまく表現できない、というのが本当のところです。

裏写りしやすいカーボンブラック、書いた後に手で触れると掠れやすい極黒、という印象が私にはありますが、これらの欠点を特に気にしたことはありません。

手帳への書き込みには、プラチナを使うことが多いですが、これはインクの差というよりも、細字を選ぶ、という目的によるものです。

結局、カーボンブラックでも極黒でも、とちらでも問題ないような気がします。

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